噛み合わせを軸に向き合う院長の考え方
PROFILE
東京医科歯科大学歯学部を卒業後、入れ歯や噛み合わせに関する専門的な研鑽を積み、1990年に開業しました。噛み合わせを軸に口元と全身のつながりを意識した診察を続けており、どこに相談すればよいかわからない方や、他院で原因がはっきりしなかった方の相談も丁寧にお受けしています。思いやり・感謝・プラスの言葉をモットーに、一人ひとりの状態にじっくりと向き合っています。
代表メッセージ
MESSAGE
吉田和生
院長
かみ合わせに不調和があると、あごのずれが起こります。
そして、あごのずれは、からだのゆがみを引き起こします。
他の診療科で原因不明と言われあきらめていた方が、かみ合わせを治すことで、頭痛、首、肩のこり、四十肩(五十肩)、腰痛、膝痛、不眠、高血圧、うつ状態など、実に様々な症状が改善されることがあります。
健康とは、自覚症状がないことに加えて、専門家が見て健康を維持できる見通しが立っていること、と考えます。
当院では、歯と歯ぐきの長期的な健康維持はもちろん、全身の健康維持、増進をも視野に入れて治療を行います。
<略歴>
1961年3月30日生
1986年東京医科歯科大学歯学部 卒業
同上第一補綴学(部分床義歯学)教室 入局
1989年同上退局
1990年吉田歯科医院 開業
2010年動的平衡・顎口腔医学研究会(現・日本直立歯科医学研究会)参加
血液型:AB型Rh(+)
モットー:思いやり・感謝・プラスの言葉